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第三回隠れた銘ワインを愉しむ会
2007/1/16
場所:シャテール
ピノ・ノワール特集

有機農法とか自然農法などで栽培したぶどうで作られたワインを英語ならバイオダイナミックというらしいが、フランス語なのでビオディナミで日本では略してビオというようだ。やっぱりこういうのは日本人の好むところらしい。

〜本日のワイン〜
ドメーヌ・アンドレ・ボノーム
「ヴィレ・クレッセV・V 2003」

白ワインながら酸味が少なくてかなりいけました。
�后Ν后淵凜�エイユ・ヴィーニュ)ゆえか、香りも味も深みが感じられる。
これだけはシャルドネ、以下はピノ・ノワール


ティエリー・ピュズラ
「トゥーレーヌ ピノ・ノワール2004」

この作り手の作ったクロ・デュ・テュエ・ブッフのグラヴォットが下町のロマネコンティといわれているらしい。それにも引けを取らないという事なので、今度飲み比べてみたい。

ドメーヌ・ド・シャソルネイ
「オークセイ・デュレス・レ・クレイ1999」

1999は今ではかなり入手困難な貴重なものを戴いたようだ。

ドメーヌ・ルネ・ミューレ
「ピノ・ノワールV 2000」

アルザスのワインということで、ドイツワインのようなボトルだった。
本日のお料理はこちら↓。


ウエルカムシャンパンもニコラ・フィアットの白&ロゼ↓を戴いたし、他にも頂きました。いつもの事だが、飲んでいる時はわかっていたはずなのにメモを忘れて味の記憶がないのがほとんどなのが情けない。
ストラップつき2本セット
ニコラ・フィアットのロゼ&白シャンパン


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